企業や組織の「在り方=哲学」「コアとなる価値観」「大切にする心、精神」の問題と捉えています。
アクサムコンサルティングでは、自我アイデンティティと人格アイデンティティという、2つのエリクソンモデルの視点から、組織に内在する価値観の棚卸しを経営者や社員の皆さんと行います。
それらが魅力ある固有の価値として、関係者に働きかけることができるように、言語的/視覚的な表象としての「理念構築」「ビジョン構築」の支援を行います。 また、それらを組織に浸透させ意識を高めるための活性化運動や、具体的な活動の現れとしての事業や商品の見直し、視覚的なイメージの見直しを行います。
それらが魅力ある固有の価値として、関係者に働きかけることができるように、言語的/視覚的な表象としての「理念構築」「ビジョン構築」の支援を行います。 また、それらを組織に浸透させ意識を高めるための活性化運動や、具体的な活動の現れとしての事業や商品の見直し、視覚的なイメージの見直しを行います。
アクサムコンサルティングでは、ブランドを、送り手の提供価値と受け手の期待価値の交差する「約束価値」と捉え、 マーケティング視点、顧客視点から「約束価値」を導出し、いかに効果的にターゲットに価値を届けることができるか、という戦略策定の支援を行います。 約束価値を届けるドライバーとして、プロダクト、チャネル政策、コミュニケーション/プロモーション政策へと展開していきます。














